昨今の情報界隈のTwitterに関して

界隈ネタ
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ご覧いただきありがとうございます。まったです。

最近、私のTwitterがブロック祭りという、非常にぴえんとした日毎を過ごしております。

とりあえず現状わかっている範囲では、

とまあ、ここ数日カイワイ、秋のブロック祭りと言った様相になっています。

ウマ娘で例えるならばメイショウドトウちゃんの救いはないのですか状態と化していますが、ドトウちゃん可愛いのでよしとします。つーか、恥ずかしがらなくていいからガチャから出てきてクレメンス。

こんな感じでインフルエンサーや情報商材界隈から目をつけられているんじゃないか疑惑の僕、少し怖くなってきました。

福永活也先生は去年からブロックされてるだろってツッコミは無視します。

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個人的にこの界隈にツッコむ基準

そんな界隈にツッコミを入れる基準としては、主に3つあります。

・ツイートの内容に対するツッコミの有無

・専門家外があたかも専門家のように語り、誤解を招くような内容

・第三者に危害を与えており、極めて有害なアカウント

の三つですね。鴨頭さんなんかは3つ目に該当しますが、よしなり君や他の商材屋に関しては大体1か2であることが多いです。

1と2に関してはよしなり君まとめを読んでいただけるとわかるので、ここでの説明は省略しますし、こちらを見ていただけるとありがたいですが、

大体理由があってツッコむことが多いです。これとは違う理由の最近の鴨頭さんのやり口はこちらですからね。

正直、みねしましゃちょーに賛否があるので何とも言えませんが、個人に対して批判を攻撃するのは、いかがなものかなーとは思っています。

別に鴨頭さんの倫理法人会自体は、個人で生きているうちは被害が少ない団体だと思いますし、

倫理法人会に属しているブラック企業に入ればその異質さを体感できるかもしれないですが、正直鴨頭さん自体は個人レベルでは害はないと思っていたんですよ。

でも、今回の様に特定の個人の正当な意見を潰そうとしていたので、この人危険だと思っていたけどやっぱ危険だなと思い始めたので、ちょくちょくツッこんだ結果(宗教臭い内容に対して)、とうとうブロックされた次第です。

それ以外は大体即ブロックですね。批判は一切認めない的な感じですね。

後は倫理法人会が発行している職場の教養は非常に(ツッコミ探しの練習として)有意義ですし、お勧めの書籍です。

因みに倫理法人会で検索すると洗脳とサジェストが出てきますが、因みにワイ前職で倫理法人会に所属している会社にいたことあるけど、バンバン洗脳教育研修受けたからね。無駄に意識高い会社でした。

と、倫理法人会の話になってしまいましたね。因みに研修はこんな感じですね。王将の大声研修、あれ誇張でも何でもないよ。

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少しやりすぎた感は否めない

と言うか最近、界隈へのツッコミが多すぎて、結果ブロックと言うちょっとやりすぎたなとも感じています。ちょっと過激なものになっていたのも事実ですし、中には不快感を感じた人もいるとは思います。

その点に関してはお詫びをしております。また、最近のブロック祭りの傾向からやりすぎるとBANをされる可能性もあるため、暫くは自重しようと思っています。

まあ、それでも最近は情報商材関連やインフルエンサー関連の批判が強くなっており、非常にいい傾向だとは思っています。

値段に見合わない情報商材を販売したり、誤解を招くような発言をして問題が発生すると言ったようなケースもありますからね。一番最悪なケースは

こういったマナー講師もどきがブレイクして、変なマナーが作られることですかね。マナー講師の生い立ちを含めてどうかと思いますが、まあ、これを真に受けるアホはいないでしょう。流石に。

正義感ではやっていない

こういうモノ申すみたいな事をやっている。という事は正義感をもってやってるんでしょ?と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、正直このツッコミに関しては正義感は一切ありません。

正義感を持つのは大いに結構ですが、これもやりすぎると暴走しかねないのも事実です。イケハヤアンチや反ワク、脱原発界隈なんかがいい例ですが、彼らって正義感非常に強いんですよね。

イケハヤ界隈なんかがいい例ですが、彼らの場合なんでもかんでもイケハヤ絡めて批判してるので、正直これ誹謗中傷に該当するんじゃないの?といった内容もちらほらあります。

僕自身、彼に関してはちょくちょくツッコミはいれていますし、批判もしていますが僕個人としては彼個人の発言に対する内容に関しては批判しますが、彼の人格に関してはツッコミを入れるつもりはありません。例えばこれとか、

僕自身、彼にツッコミはいれているもののイケハヤ氏の音楽や書籍に関する造詣は深いと思っていますし、こちらに関わる内容に関してはすごく好きですし、センスいいと思っています。

だからこそ、気に言ったツイートには素直に称賛しますし、そういったツイートもしています。

正直、イケハヤだからと言う理由でなんでもかんでも批判するつもりは一切ないですし、その一線を越えたらただの誹謗中傷になりかねないのも事実。

あくまで、中身を見ているだけで正義感を持って暴走すると言った事だけは避けるようにしています。

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界隈のうまい立ち回りについて

しかし、こういった感じでブロック祭りをすると僕みたいに性格悪いのに晒される可能性もありますし、決していい手ではないと思います。

これに関してはブロックじゃなくてミュートにすればいいんじゃないか?と思ったりします。

またイケハヤ例えで申し訳ないのですが、イケハヤはかつてはすぐブロックすると言う事で定評でしたが、相当核心を突かない限りブロックはされないと思います。

イケハヤ、マナブ界隈に関しては本当にこの立ち回りはうまい。多分、彼らブロックはしないとは思うんですがミュートはしてる可能性ありです(ま、ネタ確保の為にしてない可能性もありますが)

後はマナブに関してはミュートしていると公言しているため、僕がツッコんでも現状ブロックはされていません。そうする事によってマナブもダメージが少ないですし、こちらとしてもネタにしにくい。

このあたりの立ち回りはうまいですし、本当に慣れてる人はこういう事するんだな。と思います。

その点、よしなり君はブロックもミュートもしないしホント凄いな。

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情報商材屋の末路

と、こんな事を言ってたりツッコミツイートをしていますが、個人的にはこういったのは無視で良いと思います。

と言うのは、こういった商売が長続きするのは稀であり、放置していても問題はないと思います。中には正義感に駆られ、批判する人もいるとは思いますが、

僕を含め、大体は泡沫アカウントですし、僕一人がぎゃーぎゃー言っても影響力は少ないです。リベ大記事では多少影響はあったみたいですが、それも珍しい事だと思っています。

そして、こんな商売を続けている人は稀と言う話ですが、情報商材屋のパターンとしては主に4つに別れると思っています。あくまで個人的な意見です。

① 転生するパターン

これの代表例としては与沢翼やYoutuberのヒカルでしょう。

前者に関しては秒速1億で稼ぐとか情報商材でダーティなイメージはありますが、今は意識の高い経営者で

後者は今は人気Youtuberとなっています。

ヒカルさんに関しては過去にこんな事があったのですが、知ってる人ももう一部でしょうね。それだけ成功しているとも言えます。

② オワコン化

これは小西玲太郎や藤沢涼みたいな今や名前も聞かない感じですね。寿命が尽きてオワコン化したケースですね。仮に名が売れたとしても本人の資質が無ければオワコンすると言ったケースです。

大半がそれなので、基本的に情報商材界隈は勝手に消えていくので放置でいいでしょう。それでも騙される人はいると思いますが、うちらがギャーギャー言ったと言え、正直大きなお世話でしかないので頬っておきましょう。

その小西玲太郎に関しては、記事にしているので興味ある人はご覧ください。

③ 固定客をつかんで細々と売るパターン

これはパンダ渡辺や蝶野舞、泉忠司あたりですね。最近は名前聞かないなと思ったのですが、大々的に活躍したころに信者を確保しており、その中でクローズな中で販売するケースですね。

パンダ渡辺、ガンで死ぬ死ぬ詐欺してたけどまだ生きてるのかな?と言うか正直今取り上げている人達よりもこのパターンが一番立ち悪くて悪質なケースが多いので、みんな注意してね。

④ バックで暗躍するケース

これは高梨陽一郎みたいな高額商材を売った後に広告塔を建ててバックで暗躍しているケースですね。こういった人たちは法人格になり、広告塔を建てて商材を売ると言った形ですね。

その為、情報商材で売れてる人が単に名義貸しのケースにしか過ぎないと言うケースもありますからね。若い女の子の商材屋かと思いきや、バックには怖いおっさんがいたりとかそういうケースもあるので、実は見極めもすごく大事。

しかもこの界隈、パクリパクられが当たり前なので、本当にエゲツナイ世界だと思います。

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まとめ

普通にこの界隈は関わらない方がいいと思いますよ。まあ、何かを買ったり影響してる人は一旦立ち止まるのもあるかもしれないです。

ハマっている間はその人に対する善悪の判断をするのは不可能ですし、冷静になって後悔するケースもままあります。

まあ、うまい話はあるかもしれないけど、見ず知らずの貴方なんかに教えるわけがない。本当に儲かるのなら自分でやるし、身内で共有するもんです。それで周りに知れたら旨味がなくなるし、

価値が暴落するリスクもありますからね。

と言うわけで皆様気を付けていきましょう。最後までご覧いただきありがとうございます。

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